現在地

相川 充(アイカワ アツシ; Aikawa, Atsushi)

所属
人間系
職名
教授
性別
男性
科研費番号
10159254
eメール
 
研究室
人間系学系棟A308
電話
0298536868
研究分野
社会心理学
研究キーワード
感謝
ソーシャルスキル
研究課題
感謝スキルが対人関係と自己認知に及ぼす形成・拡張効果の介入的実証研究2017 -- 2019相川 充日本学術振興会/基盤研究(C)4290000
対人関係に及ぼす「感謝」のポジティブ効果に関する拡張・形成理論からの実験的検討2011-04 -- 2014-03相川 充独立行政法人日本学術振興会//科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金)基盤研究(c)(一般)4810000
感謝が自己と対人関係に及ぼすポジティブ効果に関する拡張・形成2過程モデルの検証2014-04 -- 2017-03相川 充独立行政法人日本学術振興会/科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金)基盤研究(C)4810000
思春期の子どもの学校適応を向上させる心理教育プログラムの開発2014-04 -- 2017-03藤枝静暁独立行政法人日本学術振興会/科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金)基盤研究(C)4550000
職歴
2013 -- (現在)筑波大学 人間系 教授
2004 -- 2013東京学芸大学 教育学部 教授
1993 -- 2004東京学芸大学 教育学部 助教授
1988 -- 1993宮崎大学 教育学部 助教授
1984 -- 1987宮崎大学 教育学部 講師
1983 -- 1984宮崎大学 教育学部 助手
学歴
1980 -- 1983広島大学 大学院 教育学研究科博士課程後期単位取得満期退学
1978 -- 1980広島大学 大学院 教育学研究科博士課程前期修了
1974 -- 1978茨城大学 人文学部 文学科卒業
取得学位
1995-10-25博士(心理学)広島大学
免許資格等
2002-10-25学会連合資格「学校心理士」
所属学協会
1979 -- (現在)日本教育心理学会
1979 -- (現在)日本グループ・ダイナミックス学会
1981 -- (現在)日本社会心理学会
2009 -- (現在)日本心理学会
受賞
2001-10-13第6回日本社会心理学会島田賞『人づきあいの技術:社会的スキルの心理学』(サイエンス社)の著作により
論文
  • シャイネスの発達的変化の検討
    澤海 崇文; 藤井 勉; 相川 充
    日本社会心理学会第57回大会発表論文集/pp.297-297, 2016-09
  • 新たな潜在的自尊心の測定方法の検討――名前への選好を指標として――
    藤井 勉; 澤海 崇文; 相川 充
    日本社会心理学会第57回大会発表論文集/pp.111-111, 2016-09
  • 社会的望ましさ反応尺度への回答の発達的変化――Web 調査を用いて――
    藤井 勉; 澤海 崇文; 相川 充
    日本パーソナリティ心理学会第25回大会発表論文集/pp.45-45, 2016-09
  • 感謝状況の筆記による正負感情への影響 ―児童を対象として―
    藤原健志; 村上 達也; 相川 充
    日本教育心理学会第58回総会発表論文集/pp.406 -406, 2016-10
  • 小学校におけるソーシャルスキル教育を中心とした心理教育の縦断実践研究(6) ―感情スキル教育の効果の検討―
    藤枝 静暁; 増南 太志; 相川 充
    日本教育心理学会第58回総会発表論文集/pp.465-465, 2016-10
  • 小学校におけるソーシャルスキル教育を中心とした心理教育の縦断実践研究(4)-H26年度1学期に実施したSSEの効果の縦断的検討-
    藤枝 静暁; 相川 充
    日本発達心理学会第27回大会発表論文集/pp.334-334, 2016-04
  • 小学校におけるソーシャルスキル教育を中心とした心理教育の縦断実践研究(7) ― 時間差を考慮した三水準モデルの検証―
    増南 太志; 藤枝 静暁; 相川 充
    日本教育心理学会第58回総会発表論文集/pp.466-466, 2016-10
  • 感謝感情喚起手法としての「感謝の手紙」の内容分析
    吉野 優香; 相川 充
    日本社会心理学会第57回大会発表論文集/pp.90-90, 2016-09
  • 感謝感情と負債感情の喚起と共感性の関係の検討
    吉野 優香; 相川 充
    日本教育心理学会第58回総会発表論文集/pp.62-62, 2016-10
  • 現代におけるシャイネスのイメージ調査 (2)ーー自由記述を中心にーー
    藤井 勉; 澤海 崇文; 相川 充
    日本グループ・ダイナミックス学会第63回大会発表論文集/pp.103-104, 2016-10
  • 現代におけるシャイネスのイメージ調査 (3)――等質性分析を用いた良否判断の規定因の検討――
    澤海 崇文; 藤井 勉; 相川 充
    日本グループ・ダイナミックス学会第63回大会発表論文集/pp.105-106, 2016-10
  • 制御焦点と上方比較後の感情・動機づけ・パフォーマンスとの関連
    三和 秀平; 外山 美樹; 長峯 聖人; 湯 立; 黒住 嶺; 相川 充
    日本パーソナリティ心理学会第25回大会発表論文集/pp.51-51, 2016-09
  • プロセスフィードバックが動機づけに与える影響-制御焦点によって調整されるか?-
    湯 立; 外山 美樹; 長峯 聖人; 三和 秀平; 黒住 嶺; 相川 充
    日本教育心理学会第58回総会発表論文集/pp.681-681, 2016-10
  • 制御適合はパフォーマンスを高めるのか?-制御適合の種類とパフォーマンスのタイプ別の検討-
    外山 美樹; 長峯 聖人; 湯 立; 三和 秀平; 黒住 嶺; 相川 充
    日本社会心理学会第57回大会発表論文集/pp.298-298, 2016-10
  • 制御適合はパフォーマンスを高めるのか?Ⅱ
    外山 美樹; 長峯 聖人; 湯 立; 三和 秀平; 黒住 嶺; 相川 充
    日本教育心理学会第58回総会発表論文集/pp.357-357, 2016-10
  • 大学生のソーシャルスキルが主観的ウェルビーイングに及ぼす影響過程の検討 ~友人関係満足とソーシャルサポートを媒介変数として~
    酒井 智弘; 谷口 淳一; 相川 充
    日本社会心理学会第57回大会発表論文集/pp.230-230, 2016-09
  • 小学生における対人的感謝と共感性が生活満足感に及ぼす影響―交差遅延効果モデルを用いて―
    村上 達也; 藤原 健志; 相川 充
    日本パーソナリティ心理学会第25回大会発表論文集/pp.82-82, 2016-09
  • 学業領域における制御焦点尺度の作成ならびに信頼性・妥当性の検討
    外山 美樹; 長峯 聖人; 湯 立; 三和 秀平; 相川 充
    筑波大学心理学研究/52/pp.19-24, 2016-08
  • 制御適合はパフォーマンスを高めるのか?-制御適合の種類とパフォーマンスのタイプ別の検討-
    外山 美樹; 長峯 聖人; 湯 立; 三和 秀平; 相川 充
    教育テスト研究センター年報/1/pp.22-24, 2016-09
  • 2つの制御適合が対象の価値に及ぼす影響の検討-情報提示条件に着目して-
    長峯 聖人; 外山 美樹; 湯 立; 三和 秀平; 相川 充
    教育テスト研究センター年報/1/pp.34-36, 2016-09
  • 制御焦点と上方比較後の感情・動機づけ・パフォーマンスとの関連-同化と対比に着目して-
    三和 秀平; 外山 美樹; 長峯 聖人; 湯 立; 相川 充
    教育テスト研究センター年報/1/pp.37-39, 2016-09
  • 評価条件づけを用いた顕在的・潜在的シャイネスの変容可能性の検討
    藤井 勉; 澤海 崇文; 相川 充; 中野友香子
    教育テスト研究センター年報/1/pp.31-33, 2016-09
  • 社会的望ましさ反応尺度への回答の世代差 ――Web 調査を用いて――
    藤井 勉; 澤海 崇文; 相川 充
    教育テスト研究センター年報/1/pp.25-27, 2016-09
  • 氏名の選好は自尊心の間接的な測定法として有効か? ――諸特性との関連に基づいた妥当性の検討――
    澤海 崇文; 藤井 勉; 相川 充
    教育テスト研究センター年報/1/pp.28-30, 2016-09
  • 小学校におけるソーシャルスキル教育を中心とした心理教育の縦断実践研究 :行動的機能への介入効果を考慮した三水準モデルの検証
    増南 太志; 藤枝 静暁; 相川 充
    埼玉学園大学紀要/16/pp.107-115, 2016-12
著書
  • 上司と部下のためのソーシャルスキル
    相川 充; 田中 健吾
    2015-06
  • 人間関係のスキルとトレーニング
    相川 充
    人間関係を支える心理学―心の理解と援助―/pp.175-188, 2013-9
  • 対人状況での被援助に伴う心理的負債
    相川 充
    社会心理学/pp.106-124, 2012-2
  • EQとソーシャルスキル
    相川 充
    発達心理学Ⅰ/pp.67-72, 2011-9
  • 対人関係(対人心理学)
    相川 充
    心理学概論:学びと知のイノベーション, 2011-4
  • イラスト版子どものソーシャルスキル:友だち関係に勇気と自信がつく42のメソッド
    相川 充; 猪刈恵美子
    2011-1
  • コミュニケーションと対人関係 
    相川 充; 高井次郎
    2010-4
  • 新版 人づきあいの技術:ソーシャルスキルの心理学
    相川 充
    2009-9
会議発表等
  • The Effects of Emotional Gratitude and Emotional Indebtedness on the Prosocial Behaviors to the Group Members
    Yoshino Yuka; Aikawa Atsushi
    The 18th annual meeting of the Society for Personality and Social Psychology/2017-01-19--2017-01-21
  • Relationship between Implicit Association Test (IAT) and two Single-Target IATs, with shyness as an example
    Sawaumi Takafumi; Fujii Tsutomu; Aikawa Atsushi
    The 18th annual meeting of the Society for Personality and Social Psychology/2017-01-19--2017-01-21
  • 大学生のソーシャルスキルが主観的ウェルビーイングに及ぼす影響過程の検討 ~友人関係満足とソーシャルサポートを媒介変数として~
    酒井 智弘; 谷口 淳一; 相川 充
    日本社会心理学会 第57回大会/2016-09-17--2016-09-18
  • 制御適合はパフォーマンスを高めるのか?Ⅱ
    外山 美樹; 長峯 聖人; 湯 立; 三和 秀平; 黒住 嶺; 相川 充
    日本教育心理学会第58回総会/2016-10-08--2016-10-10
  • 制御適合はパフォーマンスを高めるのか?-制御適合の種類とパフォーマンスのタイプ別の検討-
    外山 美樹; 長峯 聖人; 湯 立; 三和 秀平; 黒住 嶺; 相川 充
    日本社会心理学会第57回大会/2016-09-17--2016-09-18
  • プロセスフィードバックが動機づけに与える影響-制御焦点によって調整されるか?-
    湯 立; 外山 美樹; 長峯 聖人; 三和 秀平; 黒住 嶺; 相川 充
    日本教育心理学会第58回大会/2016-10-08--2016-10-10
  • Monetary value from regulatory fit: The difference on the effects of advertising conditions
    Nagamine Masato; Toyama Miki; Miwa Shuhei; Tang Li; Aikaw...
    The 31st International Congress of Psychology/2016-07-24--2016-07-29
  • 制御焦点と上方比較後の感情・動機づけ・パフォーマンスとの関連
    三和 秀平; 外山 美樹; 長峯 聖人; 湯 立; 黒住 嶺; 相川 充
    日本パーソナリティ心理学会第25回大会/2016-09-14--2016-09-15
  • 現代におけるシャイネスのイメージ調査 (3)――等質性分析を用いた良否判断の規定因の検討――
    澤海 崇文; 藤井 勉; 相川 充
    日本グループ・ダイナミックス学会第63回大会/2016-10-09--2016-10-10
  • 現代におけるシャイネスのイメージ調査 (2)ーー自由記述を中心にーー
    藤井 勉; 澤海 崇文; 相川 充
    日本グループ・ダイナミックス学会第63回大会/2016-10-09--2016-10-10
  • 感謝感情と負債感情の喚起と共感性の関係の検討
    吉野 優香; 相川 充
    日本教育心理学会第58回総会/2016-10-08--2016-10-10
  • 感謝感情喚起手法としての「感謝の手紙」の内容分析
    吉野 優香; 相川 充
    日本社会心理学会第57回大会/2016-09-17--2016-09-18
  • The integrated model of Japanese emotional gratitude and emotional indebtedness in the receiving help scene
    Yoshino Yuka; Aikawa Atsushi
    The 31st International Congress of Psychology/2016-07-24--2016-07-29
  • Investigation the effects of the emotional states of gratitude and indebtedness on the prosocial behaviors
    Yoshino Yuka; Aikawa Atsushi
    The 8th European Conference on Positive Psychology/2016-06-28--2016-07-02
  • 小学校におけるソーシャルスキル教育を中心とした心理教育の縦断実践研究(7) ― 時間差を考慮した三水準モデルの検証―
    増南 太志; 藤枝 静暁; 相川 充
    日本教育心理学会 第58回総会/2016-10-08--2016-10-10
  • 感謝状況の筆記による正負感情への影響 ―児童を対象として―
    藤原健志; 村上 達也; 相川 充
    日本教育心理学会第58回総会/2016-10-08--2016-10-10
  • 小学校におけるソーシャルスキル教育を中心とした心理教育の縦断実践研究(6) ―感情スキル教育の効果の検討―
    藤枝 静暁; 増南 太志; 相川 充
    日本教育心理学会 第58回総会/2016-10-08--2016-10-10
  • 小学校におけるソーシャルスキル教育を中心とした心理教育の縦断実践研究(4)-H26年度1学期に実施したSSEの効果の縦断的検討-
    藤枝 静暁; 相川 充
    日本発達心理学会第27回大会/2016-04-29--2016-05-01
  • 小学生における対人的感謝と共感性が生活満足感に及ぼす影響―交差遅延効果モデルを用いて―
    村上 達也; 藤原 健志; 相川 充
    日本パーソナリティ心理学会第25回大会/2016-09-14--2016-09-15
  • シャイネスの発達的変化の検討
    澤海 崇文; 藤井 勉; 相川 充
    日本社会心理学会第57回大会/2016-09-17--2016-09-18
  • 新たな潜在的自尊心の測定方法の検討――名前への選好を指標として――
    藤井 勉; 澤海 崇文; 相川 充
    日本社会心理学会第57回大会/2016-09-17--2016-09-18
  • 社会的望ましさ反応尺度への回答の発達的変化――Web 調査を用いて――
    藤井 勉; 澤海 崇文; 相川 充
    日本パーソナリティ心理学会第25回大会/2016-09-14--2016-09-15
  • Validity of the Single-Target Implicit Association Test (ST-IAT) for measuring shyness
    Sawaumi Takafumi; Fujii Tsutomu; Aikawa Atsushi
    The 31st International Congress of Psychology/2016-07-24--2016-07-29
  • The effects of explicit-implicit discrepancy of shyness on other personality traits: Analyses with the size and direction of the discrepancy
    Sawaumi Takafumi; Fujii Tsutomu; Aikawa Atsushi
    the 17th annual meeting of the Society for Personality and Social Psychology/2016-01-28--2016-01-30
  • Preference for "one's own name" as an implicit measure of global self-esteem among Japanese people
    Fujii Tsutomu; Sawaumi Takafumi; Aikawa Atsushi
    the 17th annual meeting of the Society for Personality and Social Psychology/2016-01-28--2016-01-30
担当授業科目
2017-04 -- 2017-06対人社会心理学演習I筑波大学
2017-10 -- 2017-12対人社会心理学特別研究筑波大学
2017-10 -- 2017-12対人社会心理学演習II筑波大学
2017-04 -- 2017-06対人社会心理学特講筑波大学
2017-04 -- 2017-06社会心理学筑波大学
2017-10 -- 2017-12社会心理学演習筑波大学
2017-10 -- 2017-12心理学II筑波大学
2017-04 -- 2017-06心理学I筑波大学
2017-04 -- 2017-06心理学英語セミナー筑波大学
2016-10 -- 2016-12社会心理学演習筑波大学人間学群
一般講演
  • 考査役としての リーダーシップ・スキルを 身につける
    相川 充
    日本銀行金融機構局 コミュニケーション研修/2017-01-17--2017-01-17
  • 希望を与えるキャリア支援をめざして ― ソーシャルスキルの観点から ―
    相川 充
    第5回TSUKU-場フォーラム/2016-11-06--2016-11-06
  • 日本におけるEQの25年と今後
    相川 充
    EQでつなぐ大学教育と人材教育の未来/2016-05-13--2016-05-13
  • カウンセリングにソーシャルスキルの考えを取り入れる
    相川 充
    日本カウンセリング学会 静岡研修会/2016-03-20--2016-03-21
  • 希望を与えるカウンセリング  ― ソーシャルスキルの考え方とその活用 ―
    相川 充
    全国私立保育園連盟 保育カウンセラー企画委員会 内部研修/2015-10-30--2015-10-30
  • これからの資質、能力の育成と評価
    相川 充
    シンポジウム2016 新課程で求められる資質・能力の育成と評価/2016-03-07--2016-03-07
  • リーダーシップ
    相川 充
    日本銀行金融機構局リーダーシップ研修/2016-01-21--2016-01-22
  • 希望を与えるソーシャルスキルの理論と実習
    相川 充
    平成27年度 幼児カウンセリング講座 キャリアアップ講座(東京)/2015-07-22--2015-07-22
  • 先生のためのソーシャルスキル ― 安心と希望を与える教師を目指して ―
    相川 充
    東京韓国学校 職員研修会/2015-10-19--2015-10-19
  • 心理学と社会 ― 心の不思議を解き明かす ―
    相川 充
    日本心理学会公開シンポジウム 高校生のための心理学講座シリーズ/2015-08-02--2015-08-02
  • 人間関係をモチベートする?感謝スキル?!
    相川 充
    社会心理学会公開シンポジウム/2013-5-25--2013-5-25
  • ソーシャルスキル教育のすすめ
    相川 充
    山形県教育カウンセラー協会ステップアップ講座/2014-2-9--2014-2-9
  • きょうも健康、スキルが巧い:ソーシャルスキル教育の理論および健康との関連
    相川 充
    第22回日本健康教育学会学術大会/2013-6-22--2013-6-22
学協会等委員
2015-04 -- 2017-03日本社会心理学会第28期全国区理事
2011-04 -- 2015-03日本社会心理学会「社会心理学研究」編集委員
2015-03 -- (現在)日本心理学会代議員(第4部門)
2007-01 -- (現在)特定非営利活動法人 教育テスト研究センター 理事
2013-04 -- 2015-03日本社会心理学会第27期全国区理事、常任理事
2012 -- 2015社団法人日本教育心理学会社員
学内管理運営業績
2016-04 -- (現在)心理学域代表
2016-04 -- 2017-03人間系系長代行
2016-04 -- (現在)人間系調整委員会委員
2016-04 -- (現在)人間系人事委員会委員
2016-04 -- (現在)人間系教職員メンタルヘルス相談体制相談員
2016-04 -- (現在)人間学群運営委員会委員
2016-04 -- (現在)心理・障害相談室運営委員会委員
2014-04 -- (現在)人間系利益相反委員会委員
2013-05 -- (現在)共通科目「情報」運営部会委員
2015-04 -- 2016-03人間系研究倫理委員会委員長

(最終更新日: 2017-06-30)