現在地

八重田 淳(ヤエダ ジユン; Yaeda, Jun)

所属
人間系
職名
准教授
URL
研究分野
教育学
社会福祉学
研究キーワード
リハビリテーションカウンセリング
学校から職場への移行
援助付き雇用
ジョブコーチ
リハビリテーション工学
職業リハビリテーション
リハビリテーションの哲学
研究課題
復職コーディネーターによる介入事例データベース作成に関する研究2016-04 -- 2017-03豊田 章宏(独立行政法人労働者健康福祉機構中国労災病院)厚生労働省/労災疾病臨床研究事業費
若年性認知症と高次脳機能障害者の社会保障のあり方に関する調査研究2014-04 -- 2017-03八重田淳厚生労働省科学研究費補助金/厚生労働科学研究費補助金(政策科学総合研究事業)5479000
新人看護師のレジリエンス形成とメンタリングに関する研究2010-04 -- 2013-03砂見緩子文部科学省科学研究費助成事業(科学研究費補助金)/2340000
リハビリテーションカウンセリングのコンペテンシー研究2009-08 -- 2011-03/
職業リハビリテーション専門職の役割 -- (現在)/
障害学生の学校から職場への移行支援2000-04 -- (現在)/
職歴
2007-04 -- (現在)筑波大学 准教授
学歴
1980-04 -- 1984-03日本大学 工学部 機械工学科卒業
-- 1986-05University of Wisconsin at Whitewater School of Education Special Education修了
1987-09 -- 1991-12Southern Illinois University School of Education Rehabilitation Institute修了
取得学位
1991-12Doctor of Rehabilitation, Rh.D.Southern Illinois University
1986-05Master of ScienceUniversity of Wisconsin at Whitewater
所属学協会
2010 -- 2012Global Applied Disability Research and Information Network
1989 -- (現在)National Rehabilitation Association
1991 -- (現在)National Council on Rehabilitation Education
2007 -- (現在)National Association for Rehabilitation Leadership
2007 -- (現在)International Rehabilitation Counseling Association
-- (現在)日本職業リハビリテーション学会
-- (現在)日本リハビリテーション連携科学学会
1999 -- (現在)日本精神障害者リハビリテーション学会
1991 -- (現在)日本社会福祉学会
-- (現在)日本保健福祉学会
受賞
2016-08-01The Marquis Who’s Who in the World, 34 edition, 2017
2014-08-01The Marquis Who’s Who in the World, 32 edition, 2015
2013-08-30研究奨励賞
2011-08-26研究奨励賞
2010-08-27研究奨励賞
2009-08-21研究奨励賞
2008-08-29研究奨励賞
1990Doctoral Dissertation Research Award
論文
  • 回復期リハビリテーション病棟における作業療法成果の認識
    増田雄亮; 八重田淳
    日本リハビリテーション連携科学学会第17回大会「共に生きる社会の実現と連携」プログラム・抄録集/p.70, 2016-03
  • 東京都の医療機関における高次脳機能障害者の就労支援に関する調査報告
    橋本絵美; 八重田淳
    日本リハビリテーション連携科学学会第17回大会「共に生きる社会の実現と連携」プログラム・抄録集/p.40, 2016-03
  • 障害者職業カウンセラーが実施する「自己理解」の支援プロセス~M-GTAによる精神障害者の職業リハビリテーションの分析~
    前原和明; 八重田淳
    日本職業リハビリテーション学会第44回大会発表論文集/pp.162-163, 2016-08
  • 回復期リハビリテーション病棟における作業療法士のEvidence-Based Practice(EBP)の困難さと今後の課題
    増田雄亮、熊谷将志、吉田太樹、坂田祥子; 八重田淳
    第50回日本作業療法学会「半世紀の実績と将来への展望~日本の作業療法を拓く~」プログラム・抄録集/p.68, 2016-9
  • 職業リハビリテーションで用いられる「自己理解の支援」についての概念分析
    前原和明; 八重田淳
    第24回職業リハビリテーション研究発表会論文集/pp.228-229, 2016-11
  • 精神障害者に対する自己理解の支援実態についての探索的検討
    前原和明; 八重田淳
    日本精神障害者リハビリテーション学会第24回大会発表論文集/p.163, 2016-12
  • 働く精神障害者の職業生活の質(QWL)に関する研究
    松岡広樹; 八重田淳
    日本リハビリテーション連携科学学会第18回大会プログラム・抄録集/p.54, 2017-03
  • 職業リハビリテーションにおける自己理解の支援の実態に関する文献調査
    前原和明; 八重田淳
    日本リハビリテーション連携科学学会第18回大会プログラム・抄録集/p.49, 2017-03
  • 障害者就業・生活支援センターと特別支援学校との連携課題:センター職員の自由記述の質的分析から
    藤生明日香; 八重田淳
    日本リハビリテーション連携科学学会第18回大会プログラム・抄録集/p.49, 2017-03
  • 同僚の援助提供認識が働く知的障害者への援助行動に与える影響
    若林功; 八重田淳
    職業リハビリテーション/29(2)/pp.2-11, 2016
  • 職業リハビリテーションのグローバル化
    八重田淳
    職業リハビリテーション/30(1)/pp.93-103, 2017-03
  • リハビリテーションの専門職間連携教育と協働に関する近年の動向
    八重田淳
    リハビリテーション研究/46(2)/pp.36-39, 2016
  • 復職支援の最前線
    八重田淳
    職業リハビリテーション/30(2)/pp.2-2, 2017-03
  • 職業リハビリテーション従事者の職務ストレス:文献研究
    石原まほろ; 八重田淳
    職業リハビリテーション/30(1)/pp.2-8, 2017-03
  • 働く高次脳機能障害者の声:質的研究
    小泉香織; 八重田淳
    職業リハビリテーション/30(2)/pp.47-56, 2017-03
  • 高次脳機能障害者の医療から就労への移行:量的研究
    池田絵美; 八重田淳
    職業リハビリテーション/30(2)/pp.38-46, 2017-03
  • リハビリテーション職種間連携のアウトカムに関する文献研究
    砂見緩子; 八重田淳
    茨城県立病院医学雑誌/33(2)/pp.11-19, 2017-05
  • 新人看護師のレジリエンス,受容したメンタリング,自尊感情の関連性
    砂見緩子; 八重田淳
    日本看護学会論文集:看護管理/44/pp.269-272, 2014
  • 企業で働く知的障害者の職業適応と職場のサポートとの関係−知的障害者本人への調査から−
    若林功; 八重田淳
    学苑・昭和女子大学人間社会学部紀要/880/pp.68-78, 2016
  • 若年性認知症と高次脳機能障害者の社会保障のあり方に関する調査研究
    八重田 淳; 駒村康平
    平成28年度総括・分担研究報告書, 2017-3
  • パーキンソン病患者における歩行自立度とFour Square Step Testに関する検討
    山本 裕子; 来住野 健二; 井上 優紀; 木山 厚; 八重田 淳; 中...
    理学療法学Supplement/2015/p.1051, 2016
  • 職業リハビリテーションのエビデンス
    八重田 淳
    職業リハビリテーション/25(1)/pp.24-26, 2012-04
  • 新人看護師が受容したサポートの種類と自尊感情、精神的健康との関連性
    砂見緩子; 八重田 淳
    日本看護学会論文集看護管理/42/pp.38-41, 2012-04
  • 当事者が望む精神保健福祉士のかかわりに関する参加型アクションリサーチ
    飛田義幸; 八重田 淳
    精神保健福祉/43(4)/pp.307-313, 2012-04
  • 統合失調症者の認知機能障害に焦点を当てた求職活動支援に関する研究
    川村博子; 八重田 淳
    精神障害とリハビリテーション/16(2)/pp.171-177, 2012-04
著書
  • 障害者職業カウンセラー厚生労働大臣指定講習テキスト第3版第2巻「支援プロセスとケースマネジメント」
    八重田淳
    2017
  • 障害のある人の暮らしを支えるテクノロジー
    八重田 淳
    生活支援の障害福祉学/pp.232-247, 2007-09
  • 障害福祉における専門職の養成
    八重田 淳
    生活支援の障害福祉学/pp.150-169, 2007-09
  • ジョブコーチ
    八重田 淳
    達障害支援ハンドブック:医療、療育、教育、心理、福祉、労働からのアプローチ/pp.308-309, 2012-08
  • 職業リハビリテーションの研究
    八重田 淳
    職業リハビリテーションの基礎と実践/pp.73-90, 2012-09
  • 海外における職業リハビリテーションの発展
    八重田 淳
    職業リハビリテーションの基礎と実践/pp.38-53, 2012-09
  • Investigation of Job Roles and Technological Proficiencies of Assistive Technology Service Providers
    八重田 淳
    1991-12
  • ニーズアセスメント(ケアマネジメント~実践者とマネジャーの指針、第4章)
    八重田淳
    1996-01
  • 第6章精神保健活動と対象~ライフサイクルと精神保健~.精神保健~これからのライフサイクルと心の健康~(大島侑、金田鈴江編)
    八重田淳
    1997-01
  • リハビリテーションの哲学
    八重田淳
    2001-01
  • 職業リハビリテーションを支える専門職・従事者-これまでの歴史と展望-、職業リハビリテーション入門(松為信雄、菊池恵美子編)
    八重田淳
    2001-01
  • 第4章 障害児教育から職業的自立に向けて~アメリカの現状~(サポートの達人たち:内山登紀夫,佐島毅,安倍陽子,八重田淳,坂井聡,諏訪利明,志賀利一,藤村出,小川浩,梅永雄二)
    八重田淳(第4章)
    2001-01
  • 研究環境を整える(第2章、社会福祉研究入門、久田則夫編)
    八重田淳
    2003-01
  • 第4章就労支援の歴史と展開 第6節職業リハビリテーションを支える専門職・従事者,職業リハビリテーション学(改訂第2版,松為信雄、菊池恵美子編)
    八重田淳
    2006-01
  • カウンセリング心理学事典 第1章カウンセリング分野と関連分野との比較 リハビリテーション心理学との異同・関係(國分康孝監修)
    八重田淳
    2008-01
  • 専門職の倫理(障害者職業カウンセラー厚生労働大臣指定講習テキストVII)
    八重田淳
    2008-01
  • 職業リハビリテーション(第2章リハビリテーション諸分野における連携と問題点)、リハビリテーション連携論(澤村誠志、奥野英子編)
    八重田淳
    2009-03
  • Transition from Secondary School to Employment in Japan for Students with Disabilities, inEducational Transitions: Moving Stories from around the world
    YAEDA J.(Chapter 12) Jindal-Snape D.(Editor)
    2009-10
  • 社会福祉士による就労支援の理念と意義(第一部 社会福祉士と就労支援、第一章),社団法人日本社会福祉士会編集,ソーシャルワーク視点に基づく就労支援実践ハンドブック
    圷洋一; 朝日雅也; 稲沢公一; 八重田淳; 和気純子
    2010-01
会議発表等
  • Individual resilience in the face of health compromising stressors: Evidence from Cross-Cultural Studies.
    Catalano D.; Keegan J; Yaeda Jun; Sunami N.
    The 31st International Congress of Psychology/2016-07-26--2016-07-29
  • Competencies of Return to Work (RTW) Professionals for Successful Rehabilitation in Japan
    Yaeda Jun
    Parallel Session A102, Rehabilitation International Conference, “Create a more inclusive world”/2016-10-25--2016-10-27
  • Vocational rehabilitation profession, education, and practices in Asia and Australia: International communication
    Yaeda Jun; Wang C.C Sung C. Millington M. Wang M.H. Lee ...
    The 13th Annual National Rehabilitation Education Conference, Family Matters: Including Families in Rehabilitation Research, Education, and Services/2013-04-17--2013-04-19
  • Japanese version of the Self-Assessment for Students and Counselors (SASC-J) in Systems Approach to Placement
    Yaeda Jun; Lee D.Y. Nishimura S. & Kundu M.
    Rehabilitation International/2012-10-29--2012-11-02
  • Disclosing Criminal Records of Future Employees with Disabilities?
    Yaeda Jun; Aida T
    International Forum on Disability Management,/2012-09-10--2012-09-12
  • RC国際認定資格の可能性「地域で就労支援を担う人材育成の課題-専門職資格制度との関連からー、課題別ワークショップ②
    八重田 淳
    日本リハビリテーション学会第40回大会(熊本)大会プログラム・発表論文集/2012-08-30--2012-08-31
  • 高次脳機能障害者の就労支援に求められるコンペテンシースケールの作成-Work Supporter’s Competency Scale for Higher Brain Dysfunction内容妥当性の検討-
    八重田 淳; 北上守俊
    日本リハビリテーション学会第40回大会(熊本)大会プログラム・発表論文集/2012-08-30
  • Attitudes toward people with psychiatric disabilities between Japan and the U.S.
    八重田 淳; HAMPTON N.Z. SUNAMI N. ZHU Y. & ENDO N.
    the 12th Annual Spring Conference of National Council on Rehabilitation Education/2012-04-11--2012-04-13
  • Rehabilitation Philosophy
    八重田 淳
    Department of Rehabilitation Welfare, Kosin University/2008-05-20
  • Rehabilitation in Japan
    八重田 淳
    Graduate School of Rehabilitation Psychology, Illinois Institute of Technology/2008-10-22
  • Transition from school to work in Japan.
    八重田 淳
    College of Education, Social Work, & Community Education at University of Dundee/2009-02-25
  • Vocational rehabilitation in Japan
    八重田 淳
    Korea Employment Promotion Agency for the Disabled Employment Development Institute/2009-07-02
  • 職業リハビリテーションの専門性を確立するための学会資格認定及び研修講座のあり方について(課題報告)
    八重田淳
    日本職業リハビリテーション学会第29回大会プログラム・発表論文集____19-22/2001
  • 職業リハビリテーション学会員の実態調査
    八重田淳
    日本職業リハビリテーション学会第30回大会プログラム・発表論文集____65-67/2002
  • 病院リハビリテーションセラピストに対する顧客満足度の探索的研究
    會田玉美; 八重田淳
    日本リハビリテーション連携科学学会第6回大会論文集____50-51/2005
  • Individual Placement and Support(個別職業紹介とサポートモデル;IPS)におけるEmployment Specialist(就労スペシャリスト;ES)のあり方と利用者による評価
    小川ひかる; 八重田淳; 西尾雅明; 香田真希子; 深澤舞子
    日本職業リハビリテーション学会第34回大会プログラム・発表論文集____52-53/2006
  • 精神障害者ピアヘルパー事業の費用効果
    行實志都子; 八重田淳
    日本職業リハビリテーション学会第34回大会プログラム・発表論文集____54-55/2006
  • 米国リハビリテーション誌における事業主研究の流れ
    若林功; 八重田淳
    日本リハビリテーション連携科学学会第7回大会論文集____85-86/2006
  • 米国における公認リハビリテーションカウンセラーの養成と継続教育
    八重田淳:
    日本職業リハビリテーション学会第35回大会予稿集「障がい者雇用・就労の明日を拓く」____78-79/2007-07
  • 企業内授産活動を通して就職へ-実習先企業,就労支援機関との連携,本人の成長-
    山田輝之; 八重田淳
    日本職業リハビリテーション学会第36回大会予稿集「地域における職リハ実践の座標軸を確かめる」____60-61/2008-08
  • スワンベーカリーにおける障害者就労支援の現状と課題
    市川裕剛; 八重田淳
    日本職業リハビリテーション学会第36回大会予稿集「地域における職リハ実践の座標軸を確かめる」,____66-67/2008-08
  • 職業リハビリテーションの国際動向
    八重田淳 野中由彦,廣田久美子,若林功
    日本職業リハビリテーション学会第36回大会予稿集「地域における職リハ実践の座標軸を確かめる」,____90/2008-08
  • 知的障害者の就労継続を目的とした企業と支援機関の定着支援に関する研究-特例子会社を中心に-
    高田美穂子; 名川勝; 八重田淳
    第16回職業リハビリテーション研究発表会発表論文集_独立行政法人高齢・障害者雇用支援機構___190-193/2008
  • 嚥下リハビリテーションにおける専門職の役割研究-戦略マネジメントから看護師に期待される役割-
    永長周一郎; 斎藤真由; 角保徳; 八重田淳
    第45回日本リハビリテーション医学会学術集会____348/2008
  • Rehabilitation in Japan
    YAEDA J
    Graduate School of Rehabilitation Psychology, Illinois Institute of Technology, IL, USA, October 22____/2008
担当授業科目
2017-12 -- 2018-02職業リハビリテーション演習筑波大学
2017-04 -- 2017-08職業リハビリテーション特論筑波大学
2017-10 -- 2018-02職業リハビリテーション特論筑波大学
2017-04 -- 2017-08リハビリテーション科学特別演習II筑波大学
2017-10 -- 2018-02リハビリテーション科学特別演習II筑波大学
2017-06 -- 2017-06就労支援サービス論筑波大学
2017-07 -- 2017-08職業指導論筑波大学
2017-10 -- 2018-02リハビリテーション課題研究筑波大学
2017-04 -- 2017-08リハビリテーション課題研究筑波大学
2017-10 -- 2017-12特別支援教育事例研究筑波大学
授業以外の教育活動
2016-09 -- (現在)立教大学コミュニティ福祉学部非常勤講師学外
2013-04 -- (現在)厚生労働大臣指定講習テキスト編集委員会独立法人高齢・障害・求職者雇用支援機構
2010 -- (現在)高齢・障害者雇用支援機構障害者就業・生活支援センター主任支援担当者研修講師学外
2009 -- (現在)高齢・障害者雇用支援機構障害者就業・生活支援センター主任支援担当者研修講師学外
2005 -- (現在)首都大学東京人間健康科学研究科博士後期課程非常勤講師学外
2004 -- (現在)高齢・障害者雇用支援機構(障害者職業カウンセラー第三期研修)学外
1999 -- 2000白梅短期大学非常勤講師学外
1987-08 -- 1991-12Graduate Assitant, Southern Illinois University, USA学外
1986-01 -- 1986-03Assistant Coach of Special Olympics Swim Team, St Coletta's School, WI, USA学外
一般講演
  • リハビリテーションとソーシャルワークの哲学に違いはあるか?
    八重田淳
    岡山ソーシャルワーカー協会講演会/2017-06
  • Rehabilitation Counseling in Japan
    八重田 淳
    NRA in the International Arena, 2008 National Rehabilitation Association Annual Training Conference, “The Gateway to Rehab’s Future Through Leadership, Teamwork, and Action”/2007-11-09
  • Le Vieillissement, Un Atout Pour L’accessibilite, Pays d’honneur LE JAPON, Les Journees Europeennes De L’accessibilite, de 22 au 23 janvier 2010 a l’Ecole Superieure de Commerce de Grenoble, France, Un Colloque International Acces Universel (Japan-how to set an example in terms of accessibility)
    八重田 淳
    The European Days of Accessibility, l’Ecole Superieur de Commerce in , An International Symposium on Access Universal/2010-01-22
  • 自立支援法と障害者雇用
    八重田 淳
    障害者とコミュニティー 2009韓日障害福祉国際シンポジウム/2009-07-03
学協会等委員
2010 -- (現在)Global Applied Disability Research and Information NetworkBoard Member
2008 -- (現在)National Rehabilitation AssociationInternational Outreach Task Force
2007 -- (現在)International Rehabilitation Counseling AssociationJapan Representative
2001 -- (現在)日本職業リハビリテーション学会運営理事、国際委員長、研究倫理委員、学会誌編集委員、職リハ講座委員会委員
2003 -- (現在)日本リハビリテーション連携科学学会常任理事、編集委員会、広報委員会、研究推進委員会、国際リハビリテーション連携研究会代表
2002 -- 2004日本精神障害者リハビリテーション学会事務局長、常任理事
1991-08 -- (現在)日本社会福祉学会
2007-01 -- (現在)Official Member of the National Association for Rehabilitation Leadership (NARL)
2009-02 -- (現在)東京都更生保護就労支援事業者機構
1991-01 -- (現在)Member of National Council on Rehabilitation Education
メッセージ
日本では未発展な領域ですが国際的には進んでいるリハビリテーションカウンセリングあるいは職業リハビリテーションの教育者と研究者を海外に通用するレベルに育成することが自分の使命だと思っています。

(最終更新日: 2017-06-29)