現在地

鈴木 伸隆(スズキ ノブタカ; Suzuki, Nobutaka)

所属
人文社会系
職名
准教授
研究分野
文化人類学・民俗学
研究キーワード
文化人類学
フィリピン地域研究
植民地研究
研究課題
「フィリピン英語」の誕生とトランスナショナルな展開に関する研究2017-04 -- 2020-03鈴木伸隆日本学術振興会/科研費 基盤研究(C)3120000
帝国とナショナリズムの言説空間―国際比較と相互連携の総合的研究―2014-04 -- 2017-03永野善子(神奈川大学)神奈大学共同研究奨励助成金/
フィリピン人エリートから見た「近代発展としての米国植民地支配」に関する研究2013 -- 2015鈴木 伸隆日本学術振興会/基盤研究(C)4680000
東南アジアのイスラームと文化的多様性に関する学際的研究2011-04 -- 2014-03床呂郁哉(東外大AA研)/国内共同研究
フィリピンにおける人口問題と開発政策:新聞・官報等逐次刊行物を利用した調査研究2011-05 -- 2013-03鈴木伸隆/国内共同研究1440000
フィリピン植民地ナショナリストが生み出す「もう1つの植民地主義」に関する研究2009 -- 2011鈴木伸隆日本学術振興会/基盤研究(C)3640000
フロンティアーが誕生する時:フィリピンにおける米国植民地主義に関する研究    2006 -- 2008鈴木伸隆日本学術振興会/基盤研究(C)2360000
東南アジア諸都市における宗教の活性化と日常生活の再編に関する比較研究2006 -- 2008小野澤正喜(筑波大学)日本学術振興会/基盤研究(B)
消費行動とアイデンティティ―フィリピン社会の歴史的変容過程に関する考察2006-06 -- 2007-05太田和宏(神戸大学)/企業からの受託研究600000
東南アジアのイスラーム:トランスナショナルな連関と地域固有性の動態2006-10 -- 2011-03床呂郁哉(東外大AA研)/国内共同研究
学歴
-- 1988-03早稲田大学 社会科学部 社会科学科卒業
1988-10 -- 1992-04フィリピン大学アジアセンター フィリピン地域研究研究科修士課程修了
1994-04 -- 2000-03筑波大学大学院 博士課程歴史・人類学研究科 文化人類学単位取得満期退学
取得学位
2004-02博士(文学)筑波大学
所属学協会
-- (現在)Association for Asian Studies
-- (現在)東南アジア学会
-- (現在)日本文化人類学会
-- (現在)日本オセアニア学会
-- (現在)歴史人類学会
論文
  • ユネスコ世界遺産一覧表記載とナショナルな歴史解釈―フィリピン歴史都市ビガンの事例から―
    鈴木 伸隆
    国際公共政策論集/(第39)/pp.1-14, 2016-1
  • 書評 永野善子著「日本/フィリピン歴史対話の試み―グローバル化時代のなかで」
    鈴木 伸隆
    歴史評論/(803)/pp.2-3, 2016-3
  • 日本とフィリピンを見守るキリシタン大名 高山右近
    鈴木 伸隆
    アジア・アフリカ・ラテンアメリカ/pp.4-4, 2016-5
  • 書評『「恩恵の論理」と植民地―アメリカ植民地期フィリピンの教育とその遺産』
    鈴木 伸隆
    東南アジア―歴史と文化/(45)/pp.154-159, 2016-06
  • 世界遺産観光と地域経済―フィリピン・イロコス・スール州の歴史都市ビガンの事例から―
    鈴木 伸隆
    国際公共政策論集/(37)/pp.1-21, 2016-02
  • 書評:早瀬晋三著『フィリピン近現代史のなかの日本人ー植民地社会の形成と移民・商品』
    鈴木 伸隆
    東南アジアー歴史と文化/pp.158-161, 2015-06
  • Regional Cash Crop Specialization and Single Male Migration in the Colonial Philippines, 1898-1939
    Suzuki Nobutaka
    国際公共政策論集/pp.19-40, 2015-02
  • 書評:永野善子編『植民地近代性の国際比較―アジア・アフリカ・ラテンアメリカの歴史経験』
    鈴木 伸隆
    人文学研究所報(神奈川大学)/50/pp.171-172, 2013-08
  • Uplifting Filipino Nationhood: Political Debate over Mindanao Colonization in the Philippine Legislature, 1907 to 1913
    Nobutaka Suzuki
    Journal of Southeast Asian Studies, 2013-01
  • ムスリムの再生を願うコロニアリズム:米国植民地行政官ナジェーブ・サリビーの『モロ問題』を通して
    鈴木伸隆
    東南アジアのイスラーム/p.197-216, 2012-03
  • コラム:米国植民地下フィリピンで発行された英字新聞The Tribuneの紹介
    鈴木伸隆
    東南アジア研究の国際共同研究拠点年報/p.14, 2012-01
  • Najeeb Saleeby and America's Colonial Governance of Filipino Muslims
    Suzuki Nobutaka
    Progressio: Journal of Human Development/5(1)/pp.1-21, 2011
  • ムスリムの再生を願うコロニアリズム:米国植民地行政官ネジェーブ・サリビーの『モロ問題』を通じて
    床呂郁哉・福島康博・西井涼子・鈴木伸隆
    東南アジアのイスラーム/p.118-132, 2011-03
  • 訳語としての「文化」:近代日本における「文化」概念の輸入とその変遷
    鈴木伸隆
    第6回文明のクロスロード:ことば・文化・社会の様相・日本学学際シンポジウム報告書/p.100-111, 2008-01
  • 米国植民地下における「モロ問題」(1903-1913)と統治方法:モロ州行政官Najeeb Saleebyを中心に
    鈴木伸隆
    第11回フィリピン研究大会全国フォーラム抄録集, 2007-01
  • フィリピン立法府におけるミンダナオ島入植関連法案の成立過程:1907年から1913年を中心に
    鈴木伸隆
    第12回フィリピン研究会全国フォーラム抄録集/p.41-46, 2007-01
  • Propesyonal and Mnguguma: Occupational Categories and Thier Symbolic Meaning toward the Social and Economic Development of the Philippines
    Nobutaka Suzuki
    Area Studies Occassional Papers Series No. 3, Graduate Program in Area Studies, University of Tsukuba/p.119-133, 2007-01
  • 資料解説:ナジェーブ・サリビー『モロ問題』翻訳と解説
    鈴木伸隆
    歴史人類/(34)/p.175-217, 2006-01
  • 書評:レイナルド・イレート、ビセンテ・ラファエル、フロロ・キブイェン著、編・監訳永野善子『フィリピン歴史研究と植民地言説』
    鈴木伸隆
    史境/(52)/p.124-131, 2006-01
  • フィリピン・ミンダナオ島における国家入植政策とその展開 : 1913年に始まる農業コロニー計画を中心に(自由研究発表要旨,第73回研究大会報告)
    鈴木 伸隆
    東南アジア史学会会報/(83)/p.16, 2005-10
  • 資料紹介:米国植民地統治下におけるフィリピン委員会のイスラーム教徒指導者へのインタビュー
    鈴木伸隆
    歴史人類/(33)/p.141-180, 2005-01
  • フィリピン・ミンダナオ島入植に関する予備的考察:1913年から1939年にかけての国家入植政策とその展開を中心に
    鈴木伸隆
    第9回フィリピン研究会全国フォーラム抄録集/p.36-40, 2005-01
  • 米国植民地統治下における「モロ」の文明化と学校教育の展開
    鈴木伸隆
    第8回フィリピン研究会全国フォーラム抄録集/p.21-27, 2004-01
  • 書評:大貫恵美子『捻じ曲げられた桜:軍国主義と美意識』
    鈴木伸隆
    史境/(49)/p.125-131, 2004-01
  • 書評:早瀬晋三著『海域イスラーム社会の歴史:ミンダナオ・エスノヒストリー』
    鈴木伸隆
    アジア経済/45(6)/p.78-81, 2004-01
著書
  • 第64章 英語留学―親密なマンツーマン教育―
    鈴木 伸隆
    フィリピンを知るための64章/pp.379-383, 2016-12
  • 第55章 世界遺産と観光―地域開発の新たな可能性
    鈴木 伸隆
    フィリピンを知るための64章/pp.322-327, 2016-12
  • フィリピンを知るための64章
    鈴木 伸隆
    2016-12
  • The Trajectories of Colonial Education and Muslim Filipinos under American Rule
    Suzuki Nobutaka
    Islam and Cultural Diversity in Southeast Asia/pp.41-70, 2015-03
  • 「日本語・日本文化国際研修Ⅰ」(スロベニア実習)から見えてきたもの
    鈴木 伸隆
    日本語・日本文化実習報告(海外編)/pp.118-120, 2014-10
  • Appraising the Significance of the Center for Southeast Asian Studies (CSEAS) Library Collection for Philippine Studies
    鈴木 伸隆
    NEWSLETTER/pp.26-27, 2014
  • 米国植民地期フィリピンの人口変動と地域経済開発
    鈴木 伸隆
    平成23年度~平成24年度京都大学東南アジア研究所共同利用・共同研究拠点東南アジア研究の国際共同研究:フィリピンにおける人口問題と開発政策―新聞・官報等逐次刊行物を利用した調査報告―成果報告書/pp.3-28, 2013-03
  • フィリピンにおける逐次刊行物の出版状況
    鈴木 伸隆
    東南アジア逐次刊行物の現在-収集・活用のためのガイドブック/pp.89-102, 2013-03
  • 第1章:フィリピンにおける「国民経済(national economy)」の成立(領域変更などを含む)
    鈴木 伸隆
    アジア長期経済統計・フィリピン編暫定報告書/pp.5-39, 2013-03
  • フィリピンにおける人口問題と開発政策-新聞・官報等逐次刊行物を利用した調査研究
    鈴木 伸隆
    京都大学東南アジア研究所共同利用・共同研究拠点「東南アジア研究の国際共同研究拠点」年報/pp.16-16, 2013-03
  • 翻訳:ジュリアン・ゴー著「第1章フィリピンと合衆国の帝国意識」
    鈴木伸隆
    アメリカの影のもとで/p.23-50, 2011-03
  • Mindanao as Promised Land: A History of Ilongo Christian Filipino Migration to South Cotabato
    Nobutaka Suzuki
    Junctions between Filipinos and Japanese: Transborder Insights and Reminiscences/p.68-87, 2007-01
  • 海外から見た日本文化:ポピュラー・カルチャーを通して
    鈴木伸隆
    対訳:世界の文化と日本Ⅱ/p.55-81, 2005-01
  • フィリピン・ミンダナオ島南コタバト週開拓村におけるイロンゴ系入植者の生活世界形成と文化創出に関する文化人類学的研究
    鈴木伸隆
    フィリピン・ミンダナオ島南コタバト週開拓村におけるイロンゴ系入植者の生活世界形成と文化創出に関する文化人類学的研究, 2004-01
  • 日本の国際化からみた在日外国人留学生の受け入れに関する一考察
    鈴木伸隆
    日本社会の内なるグローバリゼーションと出入国行政の新展開/p.233-249, 2002-01
  • 書評:ナタリー・デービィス『帰ってきたマルタン・ゲール:16世紀フランスのにせ亭主騒動』
    鈴木伸隆
    エスノグラフィー・ガイドブック/p.264-265, 2002-01
  • Self-images of pioneer Visayans in Mindanao
    Nobutaka Suzuki
    Bisayan Knowledge, Movement & Identity: Visayas Maritime Anthropological Studies/p.295-318, 2000-01
  • フィリピン・ミンダナオ島の開拓民にみる自己他者認識と歴史創出:地方史のテクストを手がかりにして
    鈴木伸隆
    東南アジアにおける人の移動と文化の創造・論集1/p.75-98, 2000-01
会議発表等
  • Debate over the U.S. Rubber Plantation in the Colonial Philippines
    鈴木 伸隆
    Joint Symposium on Empire and Nationalism:Comparative Analysis on Asia/2016-11-23--2016-11-24
  • World Heritage Site Tourism and Its Impact on a Local Economy: A Study of Vigan, Ilocos Sure, the Philippines
    Suzuki Nobutaka
    10th International Conference on Philippine Studies/2016-7-6--2016-7-8
  • Re-Discovering Local History through UNESCO World Heritage: The Case of Vigan, Ilocos Sur, the Philippines
    鈴木 伸隆
    リュブリヤーナ大学文学部アジア研究科日本研究講座招待セミナー/2016-03-03--2016-03-03
  • Making Rubber Plantation in the Philippines: Colonial Desire and Nationalist Resistance
    鈴木 伸隆
    Kanagawa University Hakone Seminar 2015/2015-3-19--2015-03-20
  • Becoming a Better Muslim: American Colonial Education and the Shaping of Muslim Filipino Identity
    Suzuki Nobutaka
    AAS-in-Asia Conference - Asia in Motion: Heritage and Transformation/2014-07-17--2014-07-19
  • Making Mindanao as Christian Territory under the American Colonial Governance
    Suzuki Nobutaka
    Philippine Studies Conference in Japan (PSCJ2014)/2014-03-01
  • フィリピンにおける国民経済の成立
    鈴木 伸隆
    アジア長期経済統計フィリピン編11月研究会/2013-11
  • Colonial Education and the Making of Muslim Filipinos under American Rule
    Suzuki Nobutaka
    東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所共同利用・共同研究課題「東南アジアのイスラームと文化的多様性に関する学際的研究」国際ワークショップ「東南アジアにおける文化多様性(3)」/2013-9-29
  • Population Change and Economic Development in the Philippines, 1899-1946
    Suzuki Nobutaka
    第8回国際アジア研究者大会/2013-6-26
  • フィリピンにおける人口問題と開発政策-新聞・官報等逐次刊行物を利用した調査研究
    鈴木 伸隆
    平成24年度京都大学東南アジア研究所共同利用・共同研究拠点「東南アジア研究の国際共同研究拠点」年次研究成果報告会/2013-03-22--2013-03-22
  • The Career of Najeeb Saleeby and the Moro Problem: American Colonial Governance of the Muslim Filipinos
    鈴木 伸隆
    The Ninth International Conference on the Philippine Studies/2012-10-28--2012-11-1
  • 米国植民地期フィリピンの人口変動と開発計画
    鈴木伸隆
    「フィリピンにおける人口問題と開発政策」プロジェクト_京都大学東南アジア研究所「東南アジア研究の国際共同研究拠点」/2012-07
  • Learning from Japanese Experience: The Challenge Faced by the University of Tsukuba as a Result of the Japanese Earthquake of March 11, 2011
    Nobutaka Suzuki
    3rd National Conference on Teaching Training_Philippine Association of Japanese Government Scholars/2011-11
  • フィリピンにおける逐次刊行物の現状
    鈴木伸隆
    京都大学東南アジア研究所国際共同研究「東南アジア研究逐次刊行物」_日本貿易振興会アジア経済研究所(千葉幕張)/2011-01
  • ムスリム・フィリピノーノの国民統合とマイノリティー化
    鈴木伸隆
    広島大学平和構築連携融合事業(Hipec)・東南アジア学会中四国支部共催「フィリピンにおける紛争と平和構築」_広島大学大学院国際協力研究科/2010-12
  • Making Mindanao as U.S. Territory: Zamboanga's Business Community under the American Colonial Government
    Nobutaka Suzuki
    第6回国際アジア研究者会議/2009
  • 訳語としての「文化」:近代日本における文化概念の輸入とその変遷
    鈴木伸隆
    国際学術会議「文明のクロスロード6:ことば・文化・社会の様相」/2008
  • Mindanao as Christian Colony: Political Debate in the Philippine Legislature, 1907-1913
    Nobutaka Suzuki
    第8回国際フィリピン研究会議(8th ICOPHIL)/2008
  • Political Debate over Mindanao Colonization in the Philippine Legislature, 1907-1913
    Nobutaka Suzuki
    フィリピン共和国キャピトル大学社会科学部・エクステンションセンター共催講演会/2008
  • 米国植民地統治下のムスリム:フィリピン・ミンダナオ島における定住化とその影響
    鈴木伸隆
    文部科学省ニーズ対応型地域研究推進事業「東南アジアのイスラーム(ISEA)」公開セミナー/2007
  • Assimilation or Segregation: "Moro" Muslim Integration and Agricultural Colony Project in Cotabato, Mindanao
    Nobutaka Suzuki
    First Philippine Studies Conference of Japan____/2006
  • Imvestment in Education: Its Symbolic Meaning and Value toward Sustainable Social and Economic Development of the Philippines with Special Reference to Mindanao
    Nobutaka Suzuki
    日本学術振興委託研究人文社会科学振興プロジェクト研究事業「千年持続学の確立」口頭発表/2006
  • フィリピン・ミンダナオ島における国家入植政策とその展開:1913念に始まる農業コロニー計画を中心に
    鈴木伸隆
    第73回東南アジア史学会研究大会口頭発表/2005
  • フロンティアとしてのフィリピン・ミンダナオ島:米国植民地統治下における展開を中心に
    鈴木伸隆
    日本オセアニア学会第20回研究大会口頭発表/2003
  • フィリピン低地キリスト教住民にみる空間認識:パナイ島カピス州・アクラン州の地名由来伝承より
    鈴木伸隆
    日本民族学会第34回研究大会口頭発表/2000
担当授業科目
2017-10 -- 2018-02文化変動論特別演習I筑波大学
2017-04 -- 2017-08文化変動論特別演習I筑波大学
2017-04 -- 2017-08日本文化入門I筑波大学
2017-10 -- 2018-02文化変動論演習I筑波大学
2017-04 -- 2017-08文化変動論演習I筑波大学
2017-10 -- 2018-02日本語・日本文化国際研修I筑波大学
2017-04 -- 2017-08現代日本社会の形成と変容筑波大学
2017-10 -- 2018-02日本文化入門II筑波大学
2017-10 -- 2017-12文化変動論II筑波大学
2017-04 -- 2017-06文化変動論II筑波大学
一般講演
  • 「日本事情」
    鈴木 伸隆
    2016年度JICA研修員対象講義/2016-06-13--2017-03
  • 新しい英語研修の形態―なぜ学生はフィリピンに注目するのか―
    鈴木 伸隆
    平成27年度筑波大学職員対象英語研修特別セミナー/2016-03-17--2016-03-17
  • もっと知りたいフィリピン―日本から見た社会と文化
    鈴木 伸隆
    ひたちとアジアの文化交流を進める会講演会/2016-05-28--2016-05-28
  • アジアで英語を学ぶメリット
    鈴木 伸隆
    フィリピン留学フェア2016/2016-05-23--2016-05-23
  • 「日本文化理解」(Understanding Japanese Culture)
    鈴木 伸隆
    2016年度JICA研修員対象講義/2016-04-18--2016-04-18
  • 「日本文化」(Understanding Japanese Culture)
    鈴木 伸隆
    2015年度JICA研修員対象講義/2016-02--2016-02
  • 「文化」という言葉
    鈴木 伸隆
    筑波大学附属駒場中学校3年生筑波大学研究室訪問/2015-02-09--2015-02-09
学内管理運営業績
2015-03 -- (現在)グローバルコモンズ機構国際交流支援部門企画・審査委員会委員
2014-04 -- (現在)日本語・日本文化学類教育課程委員会委員
2013-04 -- (現在)日本語・日本文化学類クラス担任
2013-04 -- (現在)日本語・日本文化学類将来検討委員会委員
2013-04 -- (現在)筑波大学留学生後援会理事
2013-04 -- 2015-03留学生センター運営委員会委員
2012 -- (現在)日本語・日本文化学類国際交流・留学生委員会委員

(最終更新日: 2017-06-01)