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矢澤 真人(ヤザワ マコト; Yazawa, Makoto)

  • 造語の世界と「超」
    矢澤 真人
    日本機械学会誌/95(887)/p.906-910, 1992-01
  • 副詞句と名詞句との意味的相関をめぐって
    矢澤 真人
    国文学解釈と鑑賞/58(1)/p.135-144, 1993-01
  • 国語電子辞書引き比べ
    矢澤 真人
    月刊言語/22(5)/p.22-27, 1993-01
  • いわゆる形容詞移動について
    矢澤 真人
    『小松英雄博士退官記念日本語学論集』三省堂/p.667-682, 1993-01
  • 道具としての国語辞書
    矢澤 真人
    日本語論/2(4)/p.66-71, 1994-01
  • 辞書の記述と利用-言語系- -「一字漢字」と「連語」をめぐって-
    矢澤 真人
    日本語学/14(4)/p.62-71, 1995-01
  • 発生構文と位置変化構文
    矢澤 真人
    筑波日本語研究/(2)/p.1-13, 1997-01
  • 語順から構文類型へ
    矢澤 真人
    筑波大学東西言語文化の類型論特別プロジェクト研究報告集 平成9年度I/p.375-380, 1997-01
  • 21世紀の学校文法 構文論をどう見直すか
    矢澤 真人
    日本語学/18(11)/p.18-27, 1997-01
  • 近代語の語法の変化-「坊っちゃん」の表現を題材に-(共著)
    矢澤 真人
    日本語学/17/p.6, 1998-01
  • 「へ」格と場所「に」格-明治期の「へ」格の使用頻度を中心に-
    矢澤 真人
    文藝・言語研究(言語篇)/34/p.135-155, 1998-01
  • 日本語の表現と文法
    矢澤 真人
    月刊国語教育/(1月)/p.18-21, 1998-01
  • ヘ格とヘト格(共著)
    矢澤 真人
    平成7~10年度科学研究費報告書『空間表現の文法化に関する総合的研究』, 1998-01
  • 場所ニ格とヘ格、ヘト格について
    矢澤 真人
    筑波大学東西言語文化の類型論特別プロジェクト研究報告集平成10年度(]G0002[), 1998-01
  • 日本語の感情・感覚形容詞
    矢澤 真人
    月刊言語/27(3)/p.50-56, 1998-01
  • 新学習指導要領と文法教育の方向
    矢澤 真人
    月刊国語教育/p.4月, 1999-01
  • 文章を作るためのソフトを活用する-日本語変換システムを中心に-
    矢澤 真人
    国文学解釈と教材の研究 2月臨時増刊号/45/p.3, 2000-01
  • 「方向のヘト格」(共著)
    矢澤 真人
    『空間表現と文法』 くろしお出版, 2000-01
  • 「格」をめぐる研究
    矢澤 真人
    『国文学解釈と教材の研究』/46(2)/p.66-72, 2001-01
  • 三土忠造『中等国文典』の改訂について
    矢澤真人
    筑波大学「東西言語文化の類型論」特別プロジェクト成果報告書平成13年度Ⅴ, 2002-03
  • 新しい文法教育にむけて
    矢澤真人
    『日本の文法教育Ⅰ』平成14-16年度科研費C1「日本語教科教育文法の改善に関する基礎的研究」平成14年度中間報告書, 2003-03
  • 言語運用能力を育成する-言語教育における体験活動の必要性-(第2章1) 『少年期に必要な体験活動と指導のあり方-少年・少女が一人前になるための体験活動-』
    矢澤真人
    『少年期に必要な体験活動と指導のあり方-少年・少女が一人前になるための体験活動-』, 2004-02
  • 明治期主要日本語文典序文集
    矢澤真人
    『日本語の文法教育Ⅱ』平成14-16年度科研費C1「日本語教科教育文法の改善に関する基礎的研究」平成15年度中間報告書, 2004-03
  • 2002年・2003年における日本語学界の展望 研究資料(現代)
    矢澤真人
    国語学/55(3)/p.14-17, 2004-01
  • 副詞の機能
    矢澤真人
    北原保雄編『朝倉日本語講座5文法Ⅰ』/p.70-89, 2004-01